電気通信大学「プログラミング教室」

国立大学法人電気通信大学「プログラミング教室」のご紹介

▼目次

〇スクール情報

スクール名称
国立大学法人 電気通信大学「プログラミング教室」
対象
小学5年生~高校2年生
受講方法
通学・通信・短期
学べる内容
 □コンピュータサイエンスの基礎
 □社会、技術、人物に関する情報提供
学べるスキル
 □プログラミングスキル:Python、HTML、CSS、Linuxコマンド
体験授業:説明会あり

〇スクール紹介

ここがいいね!

電気通信大学「プログラミング教室」は東京都調布市にある国立大学法人「電気通信大学」の学内に設置されたプログラミング教室です。

「情報技術で生徒の成功を応援する」ことを目的に運営されています。

♡スクールの特徴!

 
 

電気通信大学「プログラミング教室」のスクールの特徴は、Python、HTML、CSS、Linuxコマンドといった現在のワールドワイドに用いられているプログラミング言語を実際に自分で応用できるところまでを学べるところです。

身近な生活で体験できるプログラムの種類と仕組みについて教えているほか、上級者には実際にノートパソコンを用いてAIソフトをプログラミングする講義も実施されておりハイレベルなプログラミング教育がなされていることが伺えます。

♡カリキュラムの特徴!

 
 

カリキュラムの特徴は毎月4回・90分の授業と120分の授業があり、社会・情報処理・人物などプログラムの歴史を学びながら実技へと移る構成です。

講義では各自自宅から持参したパソコンを用いて、大学側が用意したカリキュラムで学習を進めていきます。

各自の理解力に応じた「プロジェクト・ベースド・ラーニング方式」という生徒が受講前に設定したゴールへ向けて、自律的に学習に取り組む環境づくりをなされているのが特徴です。

♡おすすめポイント!

 
 

電気通信大学「プログラミング教室」のおすすめポイントは、欠席しても大丈夫なように授業記録を配信して、教材もダウンロードできるようにサポートしているところです。

修業年限ももうけておらず、マイペースに学べる環境といえます。

〇コース概要と費用

電気通信大学「プログラミング教室」では、生徒の理解度と関心に合わせて個別にプロジェクトを設けて「課題」や「問題」に取り組む学習スタイルで学びます。

講座概要

Python、HTML、CSS、Linuxコマンドほか「コンピュータサイエンスの基礎」や「社会、技術、人物に関する情報提供」などを学びます。

対 象 小学5年生~高校2年生
授業数 月4回(90分授業3回、120分授業1回)
授業料 ・冬学期(1月・2月・3月)/12コマ:¥32,400
・春学期(4月・5月・6月・7月)/16コマ:¥43,200
・夏期集中(8月)/8コマ:¥21,600
・秋学期(9月・10月・11月・12月)/16コマ:¥43,200
その他 ノートPC各自持参

※最新の情報と詳しい内容は各校へお問い合わせください。

〇こんな人におすすめ!

①アカデミックな環境で「プログラミング」を学びたい生徒さん
②個別学習で「コンピューターサイエンス」を学びたい生徒さん

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